​神原健太朗 / Kentaro Kanbara

1972年、埼玉県川越市出身。

2012年3月、17年間のITサラリーマン生活を終え、映画に関する活動を開始。

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭、沖縄国際映画祭、三鷹連雀映画祭をはじめ、様々な映画祭やイベントにプログラム、企画、運営、宣伝、映写他で関わりながら、映画ライター、キャスティング、映画製作、舞台制作、俳優マネージメントなどにも活動の場を広げる。

オフィス桐生のマネージャー業務を経て、2020年8月1日、ユーステールを立ち上げる。

​今後はユーステールのマネージャー業務を主軸として、多角的な活動を目指す。

<主な活動実績>

ユーステール(代表/マネージャー)2020-

あしたのSHOW(プログラム)2020-

アップリンク吉祥寺(劇場スタッフ)2019-

CINEMA9 インディーズ・シアター"ワンコイン"(プログラマー)2019-

田辺・弁慶映画祭(キネマイスター審査員)2019

ぴあフィルムフェスティバル(セレクション・メンバー)2018

オフィス桐生(マネージャー/プロデューサー)2018-2020(営業協力)2020-

シネマハウス大塚プレオープンイベント 日替わりシネマ(実行委員)2018

三鷹連雀映画祭(主催/プログラミング・ディレクター)2017-

深田晃司映画まつり(実行委員)2016・2018

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭(チーフ・プログラマー)2015-2017

ことばの映画館(制作進行)2014-

KAWASAKIしんゆり映画祭(スタッフ)2014-

したまちコメディ映画祭in台東(したコメサポーター)2014-2017

三鷹フィルムコミッション(活性化チームリーダー)2013-

こども映画教室(事務局)2013-

沖縄国際映画祭(プログラムチーム/『怪しい彼女』等担当)2013-2014

キノ×コン!(実行委員/若尾文子担当)2013

三鷹シネマ倶楽部(管理人/映画遠足・推しシネバトル等企画)2012-

三鷹コミュニティシネマ映画祭(実行委員/35mm映写)2011-2016

<関わった主な映画作品>

「手塚悟監督新作長編」プロデューサー

「塚田万理奈監督新作長編」キャスティング

『君ガミテル』(2020 手塚悟監督)出演

『蒲田前奏曲』(2020 中川龍太郎・穐山茉由・安川有果・渡辺紘文監督)出演

『鉄筋花火』(2019 なかやまえりか監督)制作、車輌

『Last Lover ラストラバー』(2019 岡元雄作監督)ラインプロデューサー

『浜辺のゲーム』(2019 夏都愛未監督)出演、車輌、アソシエイトプロデューサー

『シスターフッド』(2019 西原孝至監督)出演

『珊瑚樹』(『21世紀の女の子』)(2019 夏都愛未監督)アソシエイトプロデューサー

『歌う!女探偵』(2018 大川祥吾監督)プロデューサー

『漫画誕生』(2018 大木萠監督)制作デスク

『馬の骨』(2018 桐生コウジ監督)宣伝

『三里塚のイカロス』(2017 代島治彦監督)製作補

『雪女』(2016 杉野希妃監督)アソシエイトプロデューサー

  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram

©ユーステール2020